コンピュータによるパニック障害の自己認知行動療法

 

受けられる人

広場恐怖を伴うパニック障害の方。
うつ病性障害強迫性障害,社会不安障害,全般性不安障害の合併診断がある方。
Windowsでインターネットを使える環境がある方。

受けられない人

これまでに、認知行動療法を受けたことのある方。
広汎性発達障害、トゥレット症候群、せん妄、認知症、他の認知障害の方。
統合失調症および他の精神病性障害の方。
双極性障害の方。
物質関連障害の方。
脳,呼吸器、心臓に重篤な疾患がある方。
緑内障、白内障の方。
電気ショック療法を受けた方。



コンピュータによるパニック障害の自己認知行動療法を受けていただくにあたり、まずは、貝谷医師(理事長)の診察を受けていただきます。

コンピュータによるパニック障害の自己認知行動療法と合わせて、薬物療法も受けられる方は、当クリニックで薬物療法も受けることが条件となります。

興味のある方はこの連絡先に電話、もしくはメールしてください。
連絡先; TEL 03−5575−8198 (赤坂クリニック 担当者:小松)
     E-mail: paniccbt@tokyocyberclinic.com