【予告】第13回マインドフルネス・ワークショップ in 鎌倉山

【日程】2019年10月27日(日)
【時間】13時 ~ 16時終了(予定)
【場所】鎌倉山マインドフルネスセンター(JR大船駅/JR鎌倉駅よりバスで15~20分程度)
【募集人数】20名程度
【予約開始】9月下旬頃予定

*ご家族や一般の方も参加可能です。一般の方は、東京マインドフルネスセンターよりお申込みできます。

苦を怖れない心(信力)を養うマインドフルネス

講師:島田啓介先生
精神保健福祉士(PSW)・カウンセラー、マインドフルネス瞑想案内人
(講演・ワークショップ、翻訳・執筆)、大学非常勤講師(比較文化学・健康科学)、英日翻訳家

講師紹介:
1958年群馬県生まれ。
木工玩具作家、自然食品店経営、翻訳(現在も継続)等の仕事を経て、精神科病院のリハビリテーション科作業療法室勤務、「歩く心の相談室」開業。精神保健分野とボディワーク・瞑想・アート・グループワーク・社会活動などをつなぐ活動を実施する。

現在、神奈川県の丹沢の里山で半農生活をしながら、カウンセリング・翻訳・執筆・出張講座を行っている。90年代初期に出会ったマインドフルネス瞑想を実践しながら、様々な分野での伝え手となる。95年、マインドフルネスの代表的な創始者、禅僧ティク・ナット・ハン来日ツアーを主催、以来師の著作の翻訳の多くを手がける。

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近年は大学、企業、福祉・医療施設、自治体、公開講座など広い範囲で、マインドフルネス関係の講演、研修、グループセッション等を行っている。
翻訳の最新刊に『ティク・ナット・ハン詩集:私を本当の名前で呼んでください』(野草社)、『パートナーシップのマインドフルネス:愛を育てる瞑想のプラクティス』(サンガ:ジョン・ウェルウッド著)他。6月に自著『奇跡をひらくマインドフルネスの旅:本当の自分に帰り豊かに生きるための20のレッスン』(サンガ)を出版。
2015年4月NHK「こころの時代」で、個人インタビューと瞑想会の活動が紹介された。雑誌クロワッサン、サンガジャパン他にも執筆・紹介されている。

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